↑インタビュー内容はVol.14(2003年夏号)に掲載しています。
80年、初代タイガーマスクとして日本プロレス界に鮮烈デビュー。その華麗な空中殺法に多くのファンが魅了され、タイガーブームが巻き起こった。プロレスラー引退後は自らの理想とする格闘技を追及し、掣圏道(せいけんどう)を創始。9月21日には、初代タイガーマスクとしてマット界に復活します。

Vol.14(2003年夏号)掲載
 
↑インタビュー内容はVol.14(2003年夏号)に掲載しています。
TEAM2000を率いて“黒のカリスマ”として、人気・実力ともに日本マット界の頂点に立つプロレスラー。蝶野選手がプロデュースするファッションブランドの「アリストトリスト」も有名で、取材の日も黒の服装でビシッとキメてくれました。もう、「カッコいい」の一言です。

Vol.14(2003年夏号)掲載
 
↑インタビュー内容はVol.14(2003年夏号)に掲載しています。
株式会社ベンチャーセーフネット代表取締役会長。競走馬のオーナーとしても有名で、フサイチコンコルドで日本ダービー、フサイチペガサスでケンタッキーダービーと日米のダービーを制する。競馬の有名な格言で「ダービー馬のオーナーになるのは1国の宰相になるより難しい」といわれるなかでの偉業。とにかく何事にも「攻め」の姿勢を持つその生き方には、ただただ脱帽です。

Vol.14(2003年夏号)掲載

↑インタビュー内容はVol.13(2003年春号)に掲載しています。
男としての大きさ、情熱、そして優しさを兼ね備えた、今の世の中ではなかなか出会うことのできない、本当の意味でのカッコイイ人。今回は、杉さまが芸能界デビュー前から行っている福祉活動について深く熱く語っていただきました。


Vol.13(2003年春号)掲載

 
↑インタビュー内容はVol.13(2003年春号)に掲載しています。
自らがセレクトした曲を収録したファン待望のスペシャルCD Box「The Chronicles ザ・クロニクルズ」が遂に完成!谷村さんの軽妙でウィットに富んだトークに魅せられたインタビューとなりました。


Vol.13(2003年春号)掲載


 
↑インタビュー内容はVol.12(2003年冬号)に掲載しています。
伝説の劇画・超人気進撃ビデオシリーズ 「首領への道」が遂に劇場公開版として2003年3月1日より全国一斉公開されます。今回、原作者の村上和彦さんと、出演者の狂言師・和泉元彌さんにこの映画の魅力を語っていただきました。


Vol.12(2003年冬号)掲載

 
↑インタビュー内容はVol.12(2003年冬号)に掲載しています。
チェアウォーカーが主人公の青春映画「AIKI」を制作された天願監督に「AIKI」のメガホンをとるきっかけとなった出来事や、「AIKI」への想いを伺ってきました。
「AIKI」は現在公開中。劇場についての詳しい情報は公式ホームページhttp://www.aiki.ccでご確認ください。

Vol.12(2003年冬号)掲載

 
↑インタビュー内容はVol.12(2003年冬号)に掲載しています。
チェアウォーカーが主人公の青春映画「AIKI」。この映画で主人公の太一役を見事に演じた加藤晴彦さんに撮影時のエピソードなどいろいろと伺ってきました。
「AIKI」は現在公開中。劇場についての詳しい情報は公式ホームページhttp://www.aiki.ccでご確認ください。

Vol.12(2003年冬号)掲載


 
↑インタビュー内容はVol.11(2002年秋号)に掲載しています。
「天才」という言葉が今の日本で一番似合うの人なのでは。
最近は、もっぱら映画監督としてその才能を発揮しています。
今回は、最新作映画「Dolls ドールズ」を通してタケシワールドをたっぷりと語ってもらいました。



Vol.11(2002年秋号)掲載

 
↑インタビュー内容はVol.11(2002年秋号)に掲載しています。
とかく良い話題がないなかで、それでもこの人の元気には勇気が与えられます。
「元気あれば何でもできる」を正に地でいく生き方。
今の世の中に一番大切なことなのかもしれません。



Vol.11(2002年秋号)掲載


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正体はなに?
いろいろな顔を持つ稲川さん。
「怖い話の稲川淳二」というイメージが強いが、実は多様な才能を持つ。タレントという枠を超えた工業デザイナーとしての氏との対談は必見。


Vol.6(2001年夏号)掲載

 
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中嶋プロの発案ではじまったチェアウォーカーゴルフ。チェアウォーカーにゴルフは無理、出来ない、と思っていたゴルフを実現することができた。ゴルフは楽しい!
中嶋プロも車イスでゴルフに挑戦!?
結果はいかに?


Vol.5(2001年春号)掲載

 
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「会いたい」のヒットは不滅!「WaWaWa」主催のコンサートにも参加、各地でバリアフリーコンサートを開催。彼女の歌う「Gift」から流れる。「ガンバレーガンバレー」は多くの人の心の支えとなり感動の涙も呼んでいる。「WaWaWaバンド」のテーマソング「ヴァーチャルアンカー」は彼女の作曲。

Vol.4(2000年冬号)掲載

 
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とってもステキな人です。
会話のおもしろさ、頭の回転の速さ、そして人をひきつける魅力は超一流!
劇場公演はぜひ見たい!


Vol.4(2000年冬号)掲載

 
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「私の奏でる音で何か役立てれば」クラシックという殻を破り音楽の楽しさを彼女の天然キャラで伝えてくれた。
多くのバラエティー番組にも出演。


Vol.3(2000年秋号)掲載

 
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世界のトランペッター日野氏が語った「音楽は世界の言葉だ!!」世界の人が平和になれば…最愛の弟・元彦氏が亡くなり彼が残して行った遺志は今もステージで一緒に奏でられている。


Vol.5(2001年春号)掲載

 
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毒舌で知られる氏は心優しくすべての人間、障害・高齢・性別に関係なく人間としての生きかた、常識を氏の言葉で伝えてくれている。
小気味の良い会話は天才のなせる業。


Vol.9(2002年春号)掲載

 
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デビュー以来数々のヒット曲を発表してきた由紀さおりさん。現在は、お姉さんの安田祥子さんとともに、童謡を通して日本の心を歌い伝え続けています。実際にお会いしてまさに日本の母を思わせるような、優しさのある素敵な方でした。


Vol.8(2002年冬号)掲載

 
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リングに上がってクローズアップされている時間よりも地道に人の見ていない場所でのトレーニングからレスラーと言う職業は始まるのです。今も現役プロレスラーとして活躍する風間ルミさんにお話をうかがいました。


Vol.8(2002年冬号)掲載

 
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肩書きは「浜田幸一」と言わしめるほど彼のキャラクターは強い。国会の暴れん坊として、またテレビのコマーシャルでも非常識人を演じそして歯に衣着せぬ言動ですべてのものに正面から真剣に取り組んでいます。


Vol.10(2002年夏号)掲載

 
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今、日本は女性ボーカリストの洪水!出ては消えるこの世界、自分の世界を確立し、常に輝き続けるということはとても大変なこと。そのなかでTinaさんは多くの人に支持され続けています。


Vol.10(2002年夏号)掲載


 
美しさは外見ではない内面から出る美しさをフォローするのがメイクです。私のモデル時代に使っていたメイクテクニックがチェアウォーカーの方々にも役立つこともあるみたい!私が教えます美しく格好よく生きようよ!

Vol.6(2001年夏号)掲載
 
世界のアーティスト岡本太郎氏の養女。
青山にある「岡本太郎記念館」の館長として多くのメディアで活躍。アートに障害者も健常者ない。貴方の才能に自信を持って!!太郎さんは熱い人だった皆さんも熱き自信を持って生きて下さい。

Vol.7(2001年秋号)掲載
 
私の主催しているニューヨークでのパーティー「Body&Soul」には最近日本人のツアーの方も多く来てくれます。テロ事件があった時も多くの人たちがガレキを乗り越えて会場に来てくれました。平和を願う心を皆に持って欲しい。汗をかき、涙を流し「平和」という同じ目的に向かってパーティーに参加しないか!!僕のパーティーにチェアウォーカーの人もきて下さい。

Vol.7(2001年秋号)掲載
 
「障害者の性」
今一体なにが必要なのか?時代に生きることを考える!
従来の思考をくつがえす助教授の発言は鮮烈だ。果たしてあなたはどう考える?

Vol.6(2001年夏号)掲載
 
盲目のジャズボーカリスト。パートナーの盲導犬ボルトニアとのレッスン風景。

「私は目が不自由でもつらいと思ったことはないわ!」いつもボルちゃんが一緒。「そして私には歌を通して多くの人とコミュニケーションしている!皆さんも大きな声を出して唄って、そして私も一緒に歌うよ!!」

 
WaWaWaのライブでは数多く参加してくれるウエイターズ。文字通りウエイター&ウエイトレスから夢を実現した2人彼らの歌う歌詞は心も癒されるトモ&マナヴの活躍が楽しみだ!

Vol.8(2002年冬号)掲載